サウンド&レコーディング・マガジン 2021年10月号【電子書籍】

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</strong></p> <p><strong>●特集<br /> Dolby Atmos Music<br /> 空間オーディオの潮流</strong><br /> “以前よりサンレコでたびたびレポートしてきたDolby Atmos。
従来のサラウンドを超え、立体的な音場を提供するイマーシブ=没入型音声フォーマットとして、数々の映画作品に採用されてきた。
2019年よりこのDolby Atmos技術を使い、さまざまな楽曲がDolby Atmos Musicとして配信開始。
さらに今年六月より、Apple MusicにてDolby Atmos Music楽曲が“空間オーディオ”として配信され、イアフォン/ヘッドフォンでのバイノーラル再生やAPPLE デバイスでの再生が可能となり、一挙にイマーシブ・サウンドが誰にとっても身近なものになった。
一方、特に国内の音楽制作現場においてその環境整備はまだこれからの課題であることも確かだ。
そこで、この特集ではDolby Atmos Musicに関する情報をあらためて整理。
さらに、Dolby Atmosでのミックス経験を持つエンジニア諸氏へインタビューを行い、従来のステレオやサラウンドと異なるどんな表現ができるのかを詳しく聞いた。
空間オーディオの世界へ足を踏み出すタイミングは、まさに今しかない!</p> <p><strong>●特集<br /> 「なんとなく」から脱却したい!<br /> EQテクニック再入門</strong><br /> ミックスに欠かせない作業の一つであるEQ処理。
“なんとなくEQの必要性は感じるけど、どうすればよいか分からない......”“音のバランスが悪い気がするからなんとなくEQで処理してみよう......”“なんとなくEQしてみたけど、これで本当に良いのかな?”というモヤっとした疑問を持つ人も少なからず居るのではないでしょうか? そんなあなたに向けて、ここでEQテクニックをあらためておさらい! 基礎用語の確認、EQの必要性の見直しなどを含む基礎編から、2曲のオリジナル・ソングを題材にした実践編...楽天市場のショップで商品詳細の続きを見る

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