サウンド&レコーディング・マガジン 2020年10月号【電子書籍】

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</strong></p> <p><strong>表紙&巻頭インタビュー:Official髭男dism</strong></p> <p><strong>●巻頭インタビュー</strong><br /> <strong>Official髭男dism</strong><br /> <strong>藤原聡が語る『HELLO EP』制作とステムの公開</strong><br /> <strong>活動の背景に宿る“バンドのアティチュード”とは?</strong></p> <p>「Pretender」などの楽曲が各ストリーミング・サービスで圧倒的な再生回数をたたき出し、“ヒゲダン”の愛称とともに、その名を世に知らしめた4人組=Official髭男dism。
本誌は2019年12月号でアルバム『Traveler』についての巻頭企画を行い、ソウルやディスコにも根差す楽曲のプロダクションに迫ったが、それから1年とたたないうちに4曲入りの新作『HELLO EP』が届いた。
シングル『I LOVE...』を挟んでのリリースとなった本作は、バンドのエネルギーをオープンなサウンドで表現した一枚。
エレクトロニクスの使用を最小限にとどめ、メロディとアンサンブルをよりストレートに響かせている。
その音像と同じく注目すべきなのは“ステムの公開”。
楽曲のリズム隊や上モノなどをグループ単位で分解して聴けるのだろうが、どのような意図の下で行われたのだろう? フロントマンの藤原聡に尋ねてみると、それはバンドとしての姿勢=アティチュードにも通じるものであった。
インタビューの一部始終をお伝えしよう。
</p> <p><strong>●特集</strong><br /> <strong>banvox新曲を題材に3人の巧者が挑む</strong><br /> <strong>リミックス制作の極意</strong></p> <p>ある曲を元にして新たな楽曲を生み出す手法の一つ、リミックス。
古くからダンス・ミュージック・シーンをはじめ、さまざまな音楽ジャンルで盛んにリミックスが行われている。
この特集では、国内外で活躍...楽天市場のショップで商品詳細の続きを見る

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