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さだまさし ダイヤモンド社イノチ ノ リユウ サダ,マサシ 発行年月:2011年12月 予約締切日:2011年12月08日 ページ数:280p サイズ:単行本 ISBN:9784478017630 さだまさし(サダマサシ) 1952年、長崎県長崎市生まれ。
73年、フォークデュオ・グレープで歌手デビュー。
76年にソロとなり、「関白宣言」「秋桜」「防人の詩」など、数々のヒット曲を生み出す。
2001年には、小説家として、「精霊流し」を発表、ベストセラーに。
以降、「眉山」「アントキノイノチ」など意欲的な小説を発表し続けている。
エッセイとしても、「もう愛の唄なんて詠えない」「美しい朝」など、著書多数。
また、精力的に続けてきたコンサートは、76年ソロデビューから、通算3900回以上を数える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 2011年12月 東日本大震災と「心の復興」、そして歌の力ーまえがきにかえて/1 「美しい朝」の頃(2009年春/2009年夏/2009年秋〜冬)/2 「予感」の頃(2010年新春/2010年春/2010年夏/2010年秋〜冬)/3 「Sada City」の頃(2011年新春/2011年3月11日以降)/2011年12月ふたたび この災厄の年に思う。
生命の重さと命懸けの仕事の意味をーあとがきにかえて 「こころ」「時間」「いのち」ー。
自分の意志では自由にならない、この三つが、さだまさしの歌の永遠のテーマ。
東日本大震災という災厄を前に、歌手として人として自分に何ができるか。
被災地から教わった答えが、ここにある。
ー音楽は微力だが無力ではない。
日本と日本人に、勇気と元気を伝える魂のメッセージ。
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