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路線バスと徒歩で行く1612 キロ 平凡社新書 下川 裕治 平凡社オクノホソミチヲタドルタビ シモカワ ユウジ 発行年月:2022年03月17日 予約締切日:2022年03月16日 ページ数:240p サイズ:新書 ISBN:9784582859997 下川裕治(シモカワユウジ) 1954年長野県松本市生まれ。
慶應義塾大学経済学部卒業。
新聞社勤務を経てフリーに。
アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ/芭蕉の生涯を振り返る ほか)/第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ/「おくのほそ道」という道を歩く ほか)/第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか/芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか)/第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか/曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか) 世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。
「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。
ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。
時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのかー。
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